すごい臨場感。
この監督のボーンシリーズも必見!
【2008/12/29 12:09】
| 中尾ジョニイ圭佑
さん
こんばんは!
パッチさん、この作品を鑑賞されたんですね〜。。
ネタばれになりますが、最後のシーンは
「あ”=======っ!!」と思わず、声を出しそうになりました!!(ごめんなさい、擬態語で><)
ハンディ・カメラの先駆者的な作品だったかなと
思うんですが、この作品のハンディの使い方が
一番、上手な使い方だなと感じますね
それ以後の作品をいろいろと鑑賞していると、
ハンディカメラの乱用で、気分が悪くなる作品も
あったりして、やはり臨場感を表すにはハンディは確かに
良い素材ですが、使い過ぎは作品の質を半減させてしまう
危険性があるんでしょうね。。
映像に関してばかりのコメントになってしまいましたが、
作品としては管制塔で働く人々は当時、実際に事件に関わった
方達だと記憶しているんですが、(違っていたら、すみません)
こんな恐怖は、どんな国でもどんな人でもこれ以上
経験して貰いたくは無いですね。
飛行機の乗客、ビルで仕事をしてた方達が、ビルの中から
下に投げ出される姿なんて、身が縮まる思いです
つい先日も、インドでテロ事件があり、邦人も被害者が出ましたが、
こういう飛行機などの密室での恐怖はさらに恐ろしいですね。
皆が一致団結して闘う姿も素晴らかったし、
この機内で勇者がテロと戦ってくれたからこそ、甚大な被害が
あれ以上起こらなくて、済んだんだと思うと、
機内の乗客の方達の勇気、判断に感服せずには居られませんよね。
緊迫度抜群のこの作品、怖いけれど一度皆さんにも鑑賞して
貰いたい作品ですよね。。
そして、乗客者の勇気を称えつつ、ご冥福をお祈り致します。。
それでは長々と失礼しました。
応援凸
【2008/12/29 19:17】
| ぴーち
さん
パッチさん(^^)こんにちは!
いつもありがとうございます。
本当にこの作品は臨場感に溢れ、極度の緊張感はまるで自分がその場所に居るかの様な物でした。
凄い作品だと思います。また、あの悲しい事件を忘れない為にもこの作品が存在する意義も大きいと思いますね。
しかし、映画を観ていてこの作品ほど、胸が詰まり、息苦しくなった作品はありませんね。最後まで緊張して鑑賞しました。そしてグッタリしてしまったパワ−のある作品。負荷がとても大きかったです。
それとパッチさんには今年も大変、お世話になりました。
いつも色々と教えて頂き、また、いつも仲良く接して頂きまして本当にありがとうございます。
また来年も沢山、絡ませて下さいね!(^^)
パッチさんも楽しい年末を過ごされて、素敵な新年を迎えて下さいね。
それでは良いお年を!(^^)
【2008/12/30 16:13】
| ユウ太
さん
こんにちは、ホーギーです。
この映画は未見です。というのも、自分にとっても、9月11日は
あまりにもショックで大きな出来事だったので、果たして、冷静に
この映画を観ることができる自信がなくて未だに観ていないのです。
でも、パッチさんの「忘れてほしくない、そして知ってもらいたい」
という記事をみて、トライしてみようかなあと思った次第です。
ちなみに、私はどうしてもこの時のアメリカを肌で感じたくて
翌年の1月アメリカに行ってきました。
ところで、今年2月にブログをはじめたのですが、パッチさんと
知り合えたことにとても感謝しております。
ブログの記事のわかりやすさ、見やすさをいつも勉強させて
頂いています。そして、特に感謝しているのは、テンプレートの
カスタマイズの仕方を懇切丁寧に教えて頂いたことは忘れません。
その節は本当にありがとうございました。
来年もまたいろいろ教えて頂くこともあると思いますが、
どうぞよろしくお願いします。
来年がパッチさんによって良い年になりますように!
本当にお世話になりました。
【2008/12/31 16:34】
| ホーギー
さん
【中尾ジョニイ圭佑さんへ】
こんばんは、中尾ジョニイ圭佑さん。
コメントありがとうございます。
そうですねぇ。
この映画の臨場感はほんとにすごかったです。
そしてとても怖かったです。
あとこの映画の監督はボーンシリーズでも監督をされているんですねっ。
ボーンシリーズは2作目まで鑑賞していますが、カーアクションも素晴らしいですもんねっ。
ご訪問ありがとうございました(^^)
【2009/01/01 20:07】
| パッチ
さん
【ぴーちさんへ】
こんばんは、ぴーちさん。
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
コメントありがとうございます。
この映画でのハンディの使い方はうまかったですねぇ。
より臨場感に溢れていたと思います。
なのでとっても怖かったです。
ハンディの使い方によってはほんとに気分が悪くなりますよねぇ。
個人的に乗り物酔いしやすいタイプなので、映像によっては気分も悪くなったりします。
その辺りを考えるととても観やすい映像になっていたと思います。
あとで知ったのですが、管制塔にいた人たちは実際の方々も出演していたみたいですねぇ。
観ている時は全然知りませんでしたし、演技に関しても全然違和感などはありませんでした。
きっと演じるというより、その時の感情を思い出すことにより自然な演技になっていたのでしょうねっ。
誇張されることなく表現されていたということが、この作品において重要な点ですもんねっ。
乗客たちの勇気には感心させられました。
私も同じようにあの場所にいたなら・・・いくら想像しても経験しなければわからないことなんでしょうけど、なかなかできることではないですもんねっ。
でもなんといってもこのようなことが二度と起こってほしくはないです。
いつも被害を受けるのは何の罪もない民間人なんですもんねっ。
ご訪問ありがとうございました。
いつも応援ありがとうございます(^^)
【2009/01/01 20:33】
| パッチ
さん
【ユウ太さんへ】
こんばんは、ユウ太さん。
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
コメントありがとうございます。
この映画の意義というものを強く感じさせられる作品ですよねっ。
臨場感に溢れ、あの場所の雰囲気がとてもリアルに伝わってきました。
あの時のことを忘れないためにもぜひ観てもらいたいですし、
あの時のことを知らないという方にはぜひ知ってもらいたいですよねっ。
この映画を観ているとき、私もユウ太さんと同じく恐怖で奮えていました。
映像だけであれほどの圧迫感を与えられるのはすごいですよねっ。
こちらこそ去年はいっぱいお世話になりました。
今年もよろしくお願いします。
ユウ太さんにとってよい1年になりますように。
ご訪問ありがとうございました(^^)
【2009/01/01 20:52】
| パッチ
さん
【ホーギーさんへ】
こんばんは、ホーギーさん。
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
コメントありがとうございます。
この映画、ホーギーさんは未見なんですねっ。
しかし、あの事件のことはご存知ということで
忘れないためにもぜひご鑑賞いただきたいです。
といいましてもおすすめということではありません。
あの事件のことをより深く知っている方にとっては、観ていられない作品だと思います。
私としましても2度目の鑑賞は避けたいと思うほどにリアルに表現されていて、圧迫感に潰されそうになりました。
なので実際にアメリカに行かれて、あの事件のことを肌で感じられたホーギーさんにはとても観るに耐えない作品かもしれません。
ホーギーさんがブログを始められてもうすぐ1年経つのですねっ。
とても早いですねぇ。
ブログのカスタマイズ、ホーギーさんのお役に立ててとても嬉しいです。
こちらこそ去年はお世話になりました。
今年もどうぞよろしくお願いします。
ホーギーさんにとってよい1年になりますように。
ご訪問ありがとうございました(^^)
【2009/01/01 21:04】
| パッチ
さん
あけましておめでとうございます。パッチ様。
なんだか、一年なんてあっという間ですよね・・・
パッチ様にとっては、いいお年になりましたでしょうか?
いつも、レビューを拝見させていただいておりますが
やはり・・・・完成度が高いッ!!!!
自分のサイトも、もっと向上できるように勉強したいと思います♪
ではでは、今年もよろしくお願いいたします☆
新年のご挨拶デス★
【2009/01/01 23:39】
| ゆうじろう
さん
【ゆうじろうさんへ】
明けましておめでとうございます。
コメントありがとうございます。
そうですねぇ。1年というものはだんだんと早く感じます。
去年はなかなか映画紹介の方ができなかったので、
今年はもう少し時間があればいいんですけどねぇ。
完成度が高いと言っていただけてとても光栄に思います。
とても嬉しいです、ありがとうございます。
こちらこそ本年もよろしくお願いします。
ご訪問ありがとうございました(^^)
【2009/01/03 01:24】
| パッチ
さん
明けましておめでとうございます。
昨年はご訪問にコメント、本当にありがとうございました。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
ちなみに野乃は今年年女です

ウッシッシー
【2009/01/04 23:10】
| 野乃狐晴
さん
【野乃狐晴さんへ】
こんばんは、野乃さん。
明けましておめでとうございます。
昨年は本当にお世話になりました。
野乃さんは牛さんなんですねっ。
野乃さんにとって良い1年になりますようにっ。
今年もよろしくお願いします(^^)
【2009/01/05 23:10】
| パッチ
さん
新年おめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。
此の作品先月TVで放送してたので改めて観ましたが
良い作品でしたね。臨場感があり心臓の音が凄くて
息が詰まりました。
やはりハンディ映像は使い方ですよね。
私も酔いやすいので苦手です。
(ゲームでも目が回ります)
もしもが許されるら此の飛行機が「ホワイトハウス」に
突っ込んでいたら、その後のアメリカは変わったのでしょうか?
湾岸戦争は有ったのでしょうか?
いろいろ考えさせられますね。
【2009/01/08 10:29】
| ワトソン
さん
【ワトソンさんへ】
こんばんは、ワトソンさん。
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
ほんとにこの映画の臨場感にはびっくりしました。
観ていてとても怖かったです。
ハンディの映像というのはよりリアルさを引き出しますもんねっ。
使い方もとてもうまくてよかったと思います。
でもワトソンさんもハンディの映像はあまり得意ではないのですねっ。
私もほんとに弱いので得意の方ではありません。
私もゲームでもよく目を逸らしたりします。
もしホワイトハウスに突っ込んでいたら、
考えただけでも恐ろしいですが、
今の形とは違ったアメリカが存在していたでしょうね。
湾岸戦争にしろ何にしろ、被害者はいつも民間人というのがとても悲しいです。
平和が一番ですよねっ。
ご訪問ありがとうございました。
改めまして、今年もよろしくお願いします(^^)
【2009/01/08 17:38】
| パッチ
さん
マサカズさん (11/07)
ケビンさん (11/07)
パッチさん (11/05)
野乃狐晴さん (11/05)
パッチさん (11/03)
ぴーちさん (11/03)
パッチさん (11/01)
マサカズさん (11/01)
パッチさん (10/28)
リノ@夏希さん (10/28)