こんにちは これは傑作ファンタジーですね。
親子の関係が良く出てますね。
父親の話が面白すぎて信じられなくなった息子。
父親の葬式の時、話に出てきた人達が集まって来て
本当の話だったのかと感動する所が好きです。
【2007/03/16 10:37】
| ワトソン
【ワトソンさんへ】
こんにちは、ワトソンさん♪
コメントありがとうございます♪
これほどファンタジー要素の強い作品はないですねっ♪
そして親子の関係がほんとによく表現されていてよかったです♪
父親の葬式では、たくさんのおとぎ話のキャラクターが集まって息子の驚くシーンがありましたねっ♪
おとぎ話のような本当の話、すごくすばらしかったです♪
ティム・バートンらしさのある作品ですねっ♪
これからもこのようなすばらしい作品を作っていってほしいです(^^)
【2007/03/16 12:57】
| パッチ
バッチさん こんにちは!
さっそく「ビック・フィッシュ」見ました!
お父さんの、話 いいですね。事実を伝えるだけが話じゃないって夢があります。
最後に、お父さんから愛されてるって解った息子が、病室でした話が とても良かったです。理解し合えた所が。
お父さんは きっと自分の 「最後の時」は これが見えてたんですね。
本当に、温かい映画でした。
バッチさん、素敵な作品紹介してもらって
ありがとうございます(*^^*)
【2007/03/16 16:58】
| みつき
どうもです〜(^^)
当時、久々に「良い映画を観たな〜」というのが見終わった後の感想でした。
ファンタジ−でもありヒュ−マンドラマでもある素敵な作品ですよね〜
嘘みたいな大げさな話。でも楽しくて素敵な話というのがとっても○でした。 親子間の確執がありましたが最後の最後であ〜っ!! と、観ているこちらも素敵な驚きと感動、そして心がじわ−っと暖かくなる本当に良い作品ですね。
映像も綺麗ですし色々な愛情にあふれる、ティム・バ−トンらしい作品だと思います。
(^^)
【2007/03/16 17:31】
| ユウ太
【みつきさんへ】
こんばんは、みつきさん♪
コメントありがとうございます♪
早速この「ビッグ・フィッシュ」鑑賞されたんですねっ♪
観ていただいてとても嬉しいです♪
お父さんの話は夢があってとても楽しめますよねっ♪
それにとても魅力のある不思議な世界ですし、映像もきれいでとてもよかったです♪
お父さんとの息子の病室での会話は、親子愛を感じることができましたっ♪
そうですねっ♪
おそらく魔女の目の中にこのようなラストを見ていたんでしょうねぇ♪
いえいえ♪こちらこそ参考にしていただいて嬉しいです♪
これからも参考にしてもらえるような映画の紹介をしていきたいと思います(^^)
【2007/03/16 20:07】
| パッチ
【ユウ太さんへ】
コメントありがとうございます♪
この映画、ほんとによかったです♪
夢の世界に連れていってもらったような感じでしたっ♪
それに内容もすごく良くて、親子の間の壁がなくなったときには感動しましたっ♪
こんなに素敵な夢のある話をたくさん観ることができて幸せな気分にさしてもらえます♪
上質なおとぎ話といった感じで、大人が楽しめるおとぎ話かもしれませんねっ♪
ラストでの感動もさわやかで、観ている人を温かくしてくれますしねっ♪
ほんとにティム・バートンらしい作品だと思います♪
ティム・バートンにはこれからも心温まるファンタジー映画を作ってほしいです(^^)
【2007/03/16 20:17】
| パッチ
こんばんは★パッチさん♪
お世話になってます^^
パッチさんのお蔭で体力が付いて来ましたよ^^
ありがとうございました!!
この映画はティム・バートン監督の作品なんですね!
最近私も彼の作品がとても気になっていた所です!
ジョニさんが彼の作品に今度主演されるみたいですが
ジョニさんの娘さんがご病気で大変なので、
今の所延期されていると、先日のニュースで知りました。
その後、どうなったかしら。。。
あ、勝手にジョニさんのお話に飛んでしまい、ごめんなさい!
彼の作品だからきっと、夢やファンタジーがいっぱいなのでしょうね!
今度機会がありましたら、観てみようかな♪
ご紹介、ありがとうございました^^
では、では。
【2007/03/16 20:43】
| ぴーち
こんばんは、大好きな作品なのでコメントさせて
いただきます。
ティム・バートン作品なのでもっとダークなファンタジーだと思っていたら、
親子愛の話だったのでとても以外でした。
サーカスでの二人以外は止まっているという幻想的なシーン、窓を開けると
一面の水仙畑になっている美しいシーン、夫婦で洋服を着たままバスタブにつかるシーン、
ロマンティックに満ちた場面が多かったです。
特に好きなのは(ここで泣いてしまったけれど)巨人の男がかたむいた
家を直すシーン。彼もちゃんと人の役にたって、よかった〜と涙が…。
お葬式でそれまで想像上の人だと思っていた人たちが次々に現れる所からは終わるまで
涙が止まりませんでした。
バートン作品は「エド・ウッド」以外はすべて見ていますが、感動と言う点ではこれが一番でした。
【2007/03/16 21:53】
| じゅーりあ
【ぴーちさんへ】
こんばんは、ぴーちさん♪
コメントありがとうございます♪
いえいえ、こちらこそお世話になっています♪
よかったです♪
やっぱり体力つけておかないとダメですもんねっ♪
はいっ、この映画もティム・バートン監督の作品なんです♪
ジョニー・デップが彼の作品に出演するというのは知りませんでしたっ♪
ジョニー・デップは家族思いというのは聞いたことありましたけど、娘さんが病気してるんですねっ♪
それなら今は家族を大切にしてほしいです♪
この映画はきっとかなり楽しんでもらえるファンタジー作品だと思います♪
感動もありますのでとてもよかったです♪
大人のおとぎ話といった感じです♪
機会がありましたらぜひ観てください(^^)
【2007/03/16 23:39】
| パッチ
【じゅーりあさんへ】
こんばんは、じゅーりあさん♪
コメントありがとうございます♪
この映画、じゅーりあさんも大好きなんですねっ♪
でも私もティム・バートンの作品では一番好きかもしれません♪
≫ サーカスでの二人以外は止まっているという幻想的なシーン、窓を開けると一面の水仙畑になっている美しいシーン、夫婦で洋服を着たままバスタブにつかるシーン、ロマンティックに満ちた場面が多かったです。
わかります♪じゅーりあさんの挙げてくださったシーンはどれもよかったです♪
どれもロマンティックで、まるで夢の中の世界ですもんねっ♪
すばらしかったです♪
巨人が傾いた家を直すシーンよかったですねっ♪
彼にしかできないことですもんねっ♪
そしてラストには今までの話の中の人物が集まってきて、とても心温まりましたっ♪
何回観ても飽きない作品ですねっ(^^)
【2007/03/16 23:48】
| パッチ
こんにちは、パッチさん。^^
私もこの映画は去年観た中のMy Best Filmなので、コメントさせていただきたくてやってきました。(TBも持参しましたのでよろしくお願いします。^^)
皆さんのコメントを見ていると、人それぞれにハマったツボが違ってこれまたおもしろいですね。
私が好きなのはやはり水仙のシーン。
エドワードお父さんの御伽話でなかったシーンは実はあの場面だけなんじゃないかと思っています。(とはいえあんなたくさんのに水仙をふつう一晩では用意できない?^^;)
印象に残った言葉は、
「It's not the way I go」
それこそ映画の中で何度も何度も繰り返されていましたね。
日本語字幕版ではどんな訳がついていましたか?
「おれの死に方はこんなんじゃない」?
DVDで手元に置いておきたい1本です。^^
【2007/03/17 07:40】
| fayal-sisters
【fayal-sistersさんへ】
こんばんは♪
コメント&トラックバックありがとうございます♪
この「ビッグ・フィッシュ」は去年のベスト作品なんですねっ♪
それだけ評価の高いのも頷ける作品だと思います♪
ほんとに楽しませてくれるファンタジー映画ですもんねっ♪
みなさん好きなシーンは違いますけど、どのシーンも納得できてしまうんですよねっ♪
それぐらいすばらしいシーンがたくさんあるということだと思います♪
水仙が一面に咲いているシーンはほんとにきれいでしたねっ♪
ただお父さんのすべての話が、おとぎ話みたいなほんとの話だと思いますよっ♪
なのでラストでの、お父さんの話の中の登場人物が全員集まったときの息子や嫁さんの驚きと感動が表現されていたと思います♪
「おれの死に方はこんなんじゃない」みたいな感じだったと思います♪
魔女の目の中に自分のラストを見ているので、死に方は知っていましたもんねっ♪
この映画は何回観ても楽しめると思いますので、ぜひ持っていたいですねっ(^^)
【2007/03/17 20:03】
| パッチ
おはようございま〜す!
私、先日ティム・バートン監督の
映画と
申しましたが、
ミュージカルの間違えでした!
しかし、ジョニさんの7歳の娘さんの入院の事で
中止される危機に陥っているというのは、どうやら本当の事のようです。(娘さんは、回復しているみたいですが)
なかなか思い通りの事が運ばない時もあり、お金も掛けてきてるでしょうし・・・
大変ですね・・主役が出られないと言うのは致命傷ですもんね。
では、またまた記事と関係のないコメントで
失礼いたしました♪
では、応援して帰りますね★
【2007/03/19 06:50】
| ぴーち
【ぴーちさんへ】
こんばんは、ぴーちさん♪
コメントありがとうございます♪
ティム・バートンの映画ではなくてミュージカルだったんですねっ♪
というかティム・バートンはミュージカルもやっていたんですねっ♪
全然知りませんでしたっ♪
でもそうですねっ♪
周りの環境などがいくら万全に整っていても、主役がいないと無駄になってしまいますもんねっ♪
代わりの主役といっても、主役というのはその作品の顔となりますから、別の人だとイメージが合わないというのもあるかもしれませんねっ♪
いえいえ、わざわざ訂正しに来てくれて嬉しいです♪
ありがとうございます(^^)
【2007/03/19 20:22】
| パッチ
こんにちは!パッチさん♪
この映画、先日観ることが出来ました^^
今日、私のブログでもご紹介させていただきましたが
パッチさんの映画の感想はいつ読ませていただいても
安心して読む事が出来ますよね!
私なんて、映画の話題から脱線しっぱなしで
「映画の記事なんて、書く意味があるの?」なんて
思われてしまうような駄文でございますが、
若かかりし頃のユアン・マクレガーの演技が
とても好感が持てました。
何にでもチャレンジし、目的の為なら
努力を惜しまないという設定が良いですネ!
まっしぐらさが颯爽としていてカッコ良かったです^^。
ティム・バートンの作品を何作か拝見していると
彼の独特な世界というのが、より鮮明になって来ますね。
どこかのレビューに「彼の作品にしては、一番の凡人作」と辛口の批評をされている方がおりましたが、私は彼らしくファンタジー色が濃くて、独特な世界がしました。
ただ、物語のひねりがなく話としては単純な感じはありました。
ストーリーよりも映像の美しさや登場人物の突出したホラーなイメージを大切にされている感があり、ティム・バートン監督の
そういった色は十分発揮された一作ではなかったのかと思いました。では、またおじゃまさせていただきますネ!
応援★
【2007/03/29 12:53】
| ぴーち
【ぴーちさんへ】
こんにちは、ぴーちさんっ♪
コメントありがとうございますっ♪
この映画はけっこうスムーズに感想を書けた作品だったと思います♪
それほど大好きな作品ということかもしれませんけど♪
脱線はいいことだと思いますよっ♪
その映画きっかけでの脱線なので、脱線も楽しめると思います♪
私の場合はこの映画の良さをできるだけアピールしたいといった感じですもんねっ♪
ぴーちさんはすごくよかったというわけではなかったんですねっ♪
私はDVDがほしいぐらいの作品でしたっ♪
でもこの作品、ティム・バートン作品の中ではめずらしいかもしれませんねっ♪
ティム・バートンといえばまずファンタジーの世界が基盤で、そこから恋愛やヒューマンなどのジャンルが加わってくるといった感じですけど、この映画の基盤は現実ですもんねっ♪そして、そこから広がるファンタジーといった感じだと思います♪
なので、ファンタジー映画で巨人が出てきてもそれほど驚きませんし、いてもおかしくないと思いながら観てしまいますけど、この映画の場合は現実からの目線なので、「現実から考えるとファンタジー」「普通のファンタジー映画から考えるとそれほどファンタジーではない」といった微妙なところがすごくよかったと思います♪
この絶妙のファンタジー要素がラストの「おとぎ話のような作り話」ではなく「おとぎ話のような本当の話」だったとスムーズに納得さしてくれました♪
「ビッグ・フィッシュ」の意味、ラストの感動、キレイな映像、おとぎ話のような本当の話という驚き、私としてはかなり楽しめましたっ♪
でも、ティム・バートンならではの作品ではないですよねっ♪
はいっ、いつでも遊びに来てください(^^)
応援ありがとうございます(^^)
【2007/03/29 16:00】
| パッチ
こんにちは!パッチさん^^またおじゃまさせていただいてます!TBをさせていただきました^^
そうですね!確かにこの作品は現実の世界が
ベースになっていて、そこから「おとぎ話」の要素へと
移行していく話ですね!それでも「現実」と「幻想」の間を
どちらともいえない微妙な揺らぎの中で
まるで「デジャヴ」を見ているかのような面持ちが伺えました。
でも映画のストーリーにひねりがないと悪評を言いましたが
彼が言わんとしているメッセージは主人公の生き方から
伝わってきましたよ^^
この映画、パッチさんはよほど気に入られた作品なんですね^^
そう言えば、「ユアン」さんって、微妙にミスチルの桜井さんの
雰囲気が似ていると思ったのは私だけかしらね(´゚艸゚)∴ブッ
では^^またおじゃまさせていただきますね!
【2007/03/29 17:02】
| ぴーち
【ぴーちさんへ】
こんばんは、ぴーちさんっ♪
コメントありがとうございます♪
現実があるからこそ幻想が引き立って、より夢の世界のように感じさせていたんでしょうねっ♪
そして幻想から現実に戻ると嘘の話と思ってしまう♪
その繰り返しがとても心地よかったです♪
そしてラストでの話の登場人物が出てきて、みんなが「本当だったんだぁ」という顔をしたのでそれもよかったです♪
ユアン・マクレガーの雰囲気は桜井さんに似ているかもしれませんねっ♪
笑顔といいさわやかな感じが一緒ですねっ♪
はいっ、いつでも遊びに来てくださいねっ(^^)
【2007/03/30 00:10】
| パッチ
ぴーち (08/20)
パッチ (08/20)
パッチ (08/20)
パッチ (08/20)
ケビン (08/19)
ぴーち (08/19)
ケビン (08/18)
ユウ太 (08/18)
パッチ (08/16)
パッチ (08/16)