こんにちは!またまたコメントします。
この作品は心がほんわか温まる心地の良い感動作でしたね。
自分の身近な所にも知的障害の人がいるのですがショ−ン・ペンの演技は完璧だと思います。「レインマン」のダスティン・ホフマンと甲乙つけがたいっ!!またダコタちゃんのなんと可愛らしいことか!ショ−ンに負けずとも劣らない素晴らしい演技でしたね!
父親サムの愛情は本当に素敵だな〜としみじみ感動しました。
またおっしゃる通りビ−トルズの曲がやはりマッチしていて作品を上手に盛り上げている所も素晴らしいと思います(^^)
【2006/09/08 14:02】
| ユウ太
【ユウ太さんへ】
コメントたくさんありがとうございます♪
「レインマン」のダスティン・ホフマンの演技もよかったですよねっ♪障害を持った人を演じるのは、相当の演技力がないと厳しいと思いますがショーン・ペンは見事に演じましたよねっ♪
ダコタちゃんはすごいですねっ♪この作品がきっかけでたくさんの作品に出まくってますもんねっ♪
かわいさと演技力を身につけてますねっ♪
ビートルズの音楽はほんとによかったです♪映画の雰囲気を作ってましたもんねっ♪
やっぱり音楽の選曲も作品を作る上で大切だということがわかりますねっ(^_-)-☆
【2006/09/08 16:53】
| パッチ
コメントありがとうございました。
本当にショーン・ペン凄かったですよね。この役になりきるのは、色々な意味で大変だったと思います。
素の自分から役に入る時、どんな気持ちでサムになっていたんでしょうか?
決して嫌いじゃないですが、シュワちゃんとかには、きっと出来ない役なんだろうなぁと思ってしまいます。
【2007/01/20 02:05】
| ピクセル
【ピクセルさんへ】
コメントありがとうございます♪
ショーン・ペンの演技はすばらしいですよねっ♪
きっと役作りのためにいろいろ勉強したんでしょうねっ♪
素の自分から役に入るときというのは、全く見当もつきませんねっ♪
わかります♪
シュワちゃんにはできないでしょうねぇ♪
役作りや演技の幅というものでいえば、きっとショーン・ペンの方が上でしょうねっ♪
もちろん、シュワちゃんの良さというものもありますけどねっ(^^)
【2007/01/20 19:05】
| パッチ
パッチさん、こんにちわ!
久方ぶりです

この映画すごく良かったです。
映画館で人目も気にせず泣いてしましました

ショーンペンは昔「リッジモント・ハイ」というフィビー・ケイツ主演の映画に出てましたね。
それが初めて(ショーンペンを)観た映画だったと思います。
あとは内容はもう定かではないんですが「カリートの道」や「21グラム」も観ました。
まだ観ていない作品では「ミスティック・リバー」も気になるとこですね。それからマドンナとの結婚も話題になりましたよね!
ダコタ・ファニング!いいですね。かわいいですね。(決してロリコンじゃないですよ

)
子役としてはナンバーワンですよね!「マイ・ボディガード」知ってますか?ちょっと期待し過ぎてしまったのもあるので、個人的な評価的は少し下がってしまったのですが、でもですね、それも無理ないんです。
予告編で「レオンから10年・・・」というナレーションで始まって、
デンゼル・ワシントンにダコタ・ファニングとなれば、私的にはもう観る前からワクワクもんでしたから

まあそれさておき、この映画は最高でした。
最近ちょっと仕事が忙しくゆっくりネットしている暇がなく
まあうだうだと言い訳ですが

、
それととうとうマイ・ブログ立ち上げることができました。
まあ内容的にはしょぼしょぼですが、バッチさんのブログのように
精度の高いものをめざしてがんばりますから、応援よろしく!
ではまた。
【2007/02/14 13:00】
| ケビン
【ケビンさんへ】
ケビンさん、こんにちは♪
お久しぶりですねぇ♪
コメントありがとうございます♪
この映画は感動しますよねぇ♪
ショーン・ペンの演技はすばらしかったです♪
「リッチモンド・ハイ」という映画はタイトルだけしか知らないですねぇ♪
「21グラム」では「アイ・アム・サム」とは全く別人であるかのようなショーン・ペンの演技に驚きましたっ♪
彼は何でもできるんですねっ♪
マドンナとの結婚、驚きますよねっ♪
私の中では意外でしたっ♪
ダコタ・ファニングはほんとにしっかりしたかわいい子供ですねっ♪
大人顔負けの演技をしてますもんねっ♪
「マイ・ボディガード」観てないんですよねぇ(>_<)
「レオンから10年…」というのは、ケビンさんに期待するなと言う方が無理な話だと思います♪
ケビンさんといえば「レオン」ですもん♪
きっとよっぽどすごい期待を持って観られたんでしょうねっ♪
おっ!ケビンさんもブログをやり始めたんですねっ♪
おめでとうございます♪
ケビンさんはほんとに映画に詳しいのできっとすばらしいブログになるでしょうねっ♪
お互いがんばっていきましょうねっ♪
また何かわからないことなどありましたら、私でよければ何でも聞いてくださいっ(^^)
【2007/02/14 14:10】
| パッチ
こんばんは、ホーギーです。
この映画は、愛することの素晴らしさと大切さをあらためて感じさせる感動の名作ですよね。
そして、知的障害のある父親という難しい役を完璧なまでに演じたショーン・ペンが素晴らしかったです。
オスカー主演男優賞にノミネートされるだけの演技だったと思います。
また、個人的にビートルズ&スターバックスのファンなので、そういう意味でも楽しめました。
ということで、また、遊びに来ますね。
それとTBもお願いします。
【2008/06/04 21:38】
| ホーギー
【ホーギーさんへ】
こんばんは、ホーギーさん。
コメントありがとうございます。
この映画、ほんとに感動しました。
これもすべてショーン・ペンの演技があってこそですよねっ。
すばらしい演技力を魅せつけてくれました。
もちろん子供役を演じたダコタ・ファニングもすばらしい演技でしたねっ。
将来どのような女優さんになるのか楽しみです。
あとやはり音楽もよかったですねぇ。
自分の知っている音楽が流れるというのは嬉しさもあって、より楽しめました。
トラックバック大歓迎です。
はいっ、いつでもお越しくださいねっ(^^)
【2008/06/05 01:17】
| パッチ
こんばんは!
この作品は
初めて鑑賞しました^^
どうもジャケのショーンの表情がどうも生理的に受け付けなかった
事もありこの作品の存在は知っていても、どうも鑑賞までには至らなかったのですが、今回思い切って鑑賞してみて良かったです。
ショーンのイメージの幅が広がり
彼のイメージが崩れるかと懸念していた部分の不安は取り越し苦労だったという事が判りました。
サムという父親の存在にひたすら敬意を払いたい気分になります。
子供を愛情一杯に育てるという事はなかなか出来そうで出ないものですよね。より以上の生活を求めるあまりに子育ては二の次、三の次状態になり富を得ても子供との距離は遠ざかるばかり・・。
そんな悲しい親子関係も少なくは無いんじゃないかと思いますね。
おやは子供を作った以上責任があるものだから、成人するまではしっかりと子供と向き合った生活を送らなければならないんだなとこの映画鑑賞で改めて感じました^^
それではまたお邪魔します☆
応援凸
【2008/07/30 20:20】
| ぴーち
【ぴーちさんへ】
こんばんは、ぴーちさん。
コメントありがとうございます。
ジャケットのショーン・ペンがぴーちさんを遠ざけていたのですねっ。
この映画でのショーン・ペンの役や演技は、他の作品での彼とはかなり印象が違いますもんねっ。
ショーン・ペンの演技の幅というものがどれだけ広いかというのがわかる作品ですよねっ。
サムのルーシーに対する想いがいかに大きいか、それは障害のあるない関係なしに計り知れないものでしょうねっ。
責任能力という意味では、確かに問題があったのかもしれません。
しかし、ふれあいや絆といった親子間で必要な根本的なものが、そこには溢れていたと思います。
あとやはりダコタ・ファニングはほんとにこの先を期待したい女優さんですよねっ。
大人顔負けの演技をしていたと思います。
これからの彼女の演技を期待したいです。
はいっ、ご訪問ありがとうございました。
いつも応援ありがとうございます(^^)
【2008/07/30 23:34】
| パッチ
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